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家政婦のミタ 感想 第6話 ブログトップ

家政婦のミタ 感想 第6話 [家政婦のミタ 感想 第6話]

家政婦のミタ・第6話の感想です。

ドラマだとは分かっているんですが、
毎回、長谷川博己さん演じる父親・恵一の
煮え切らない態度にはイライラさせられますね。

長谷川さんの「鈴木先生」とは違う演技がなかなかよいですね^^


「鈴木先生 完全版 DVD-BOX」(長谷川博己)

さて、今回の家政婦のミタ・第6話は、ちょっと怖かったですね。

松嶋菜々子さんがナイフを振り上げる姿は、
迫真の演技でしたね。

ボーフレンドにも裏切られて絶望した結が、
三田に殺してくれと頼むわけですが、

「私を殺してくれない?」
「承知しました」
「やめて~」
「承知しました」

この一連の台詞、こんな緊迫したシーンでなければ、
どんだけつまらないコントかと、
突っ込みを入れたくなりましたが・・・

まあ、それはさておき(笑)、最後に、結に、
「それはあなたが幸せだからです。あなたは知っているはず、
 あなたが死ねば悲しんでくれる家族がいることを」
と言ったときミタさんは、ちょっと感情が入っていましたね。

これから、こういったミタさんが
結構見られるようになるんでしょうか・・・

そして、今度は、「夫と子供を殺した」というミタさんの告白を
もう少し掘り下げていくんでしょうか・・・

これからの展開から目が離せませんよね。
次回、家政婦のミタ・第7話が楽しみですね^^

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