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RAILWAYS 三浦友和 [RAILWAYS 三浦友和]

RAILWAYS 愛を伝えられない大人たちへ(映画)に
三浦友和さんが出演していますね。

この「RAILWAYS 愛を伝えられない大人たちへ」は、
12月3日に公開されますが、その公開を記念して、
三浦友和さんが、自らの半生、妻・百恵さんとの夫婦関係、
家族について語った「相性」が出版されています。


「相性」(三浦友和)

映画「RAILWAYS 愛を伝えられない大人たちへ」は、
三浦さん扮する鉄道運転士・滝島徹が突然、
長年連れ添った妻に離婚届を突きつけられ、
夫婦のあり方や生き方を見つめ直す
という内容になっているんですが、

三浦友和さんは「相性」の中で、
今回、滝島を演じたことがきっかけとなり、
現在の自分を確立したものが何なのか、
これからをいかに生きるかを自らの言葉で語っているんですね。

同書のタイトル「相性」は、夫婦円満の秘けつを問われた
三浦さんが熟考の末に達した答えに由来し、
本人たっての希望で採用されたとのことです。

映画「RAILWAYS 愛を伝えられない大人たちへ」は、
「RAILWAYS 49歳で電車の運転士になった男の物語」に続く、
シリーズ第2弾で、その舞台を富山に移して、
第二の人生を目前にした一組の夫婦の姿を描いています。

運転士として42年勤めた富山地方鉄道を1カ月後に
定年退職することになっている徹は、
ガン患者の在宅ケア業務に就きたいと話す妻・佐和子と口論になり、
佐和子は家を飛び出してしまう。一度できた溝は深まる一方で、
ついに佐和子は徹に離婚届を手渡す。

これからの人生は、妻のためにと思っていた夫。
これからは自分の人生を生きたいと願った妻。
妻には夫の知らない“ある理由”があった。
そばにいるのが当たり前すぎて、
本当の気持ちを言葉にできないふたり。

果たして夫婦がたどり着いた第2の人生の、
思ってもみなかった出発地点とは・・・
(引用元:映画.Com、シネマトピック)

「RAILWAYS 愛を伝えられない大人たちへ」、
12月3日の公開が待ち遠しいですね^^


「RAILWAYS 49歳で電車の運転士になった男の物語」



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